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焼肉・焼き鳥・ステーキハウス・天麩羅・串カツ・ラーメン・お好み焼き店の皆様へ

ドアを開け、店内に入ります。カウンターの椅子に座る。手をカウンターに置くと、カウンターが油でネト付いているのが分かる。鉄板ではステーキが、炭火からは鳥肉が、フライヤーからは海老の天麩羅が美味しい匂いを発している。至るところ油が粒子となって付着し、空中を漂っている。
毎日の料理で出てくる油粒子が積み重なり、ベトッとした何とも言えない感じを与えている。何とか乾いたサパッとしたテーブルにならないものだろうか。

テーブル、カウンターに洗剤を使うわけにはいかない。水拭きだけになってしまう。水のように使えて油のべとつきをなくすパワーのある洗剤はないのか。

20世紀は皆さんの要望に応えることのできる洗剤は現れませんでした。
21世紀、グリーン液剤Stylish GREENの誕生です。

従来の洗剤では不可能だった機能とパワーを発揮します。

Stylish GREENはプロのハウスクリーニング・ビルクリーニング関係社と液剤研究開発のLaBo.1(ラボワン)によって共同研究、共同開発された21世紀型グリーン液剤です。従来の洗剤では不可能だった機能とパワーを発揮します。

1、油汚れをサラサラにしますありえない現象がおきます。体験したことのない汚水に驚くことでしょう。
2、汚水ではない「汚水」にします汚水はネチャネチャしていると思っているでしょう。Stylish GREENは汚水をサラサラにします。いつ汚水を捨てればいいのか悩むことでしょう。
3、光沢が出ますお皿、器、コップなど洗ったあと、輝きが違うのを知るでしょう。
4、臭いが取れる従来の洗剤には臭いを取るパワーはありません。Stylish GREENは臭いも取ります。
5、防汚効果2回目からは汚れが取れやすくなります。場合によっては水拭きだけで同じような効果も。
フロアー清掃で使うとはっきりとその効果が分かる。
6、時間短縮従来の洗剤を使った場合、水拭きでやるよりも作業時間が短縮できる。
7、使用水量が少なくなる水を替える回数が格段に減ります。場合によっては1回の水だけで作業完了も。
8、コストダウンStylish GREENの最大の長所は使い方によりコストダウンを可能にすることです。
作業時間の短縮は人件費の圧縮になります。
8時間が4時間に短縮、作業時間の3時間短縮などの事例が報告されています。
消耗品が少なくなる
油が付着することで使えなくなり、捨てるということが少なくなる。
水の使用量が減る
一回の水でいつまでも使える。

20世紀の洗剤は、安価であるが人件費のかかる液剤。
21世紀は人件費の削減ができる質の高いグリーン液剤の時代です。人件費から検討すると利益を生む液剤と言えます。

Stylish GREENの使い方

今までの洗剤と同じように使えます。原液でも希釈液でもOK。

サンプル請求下さい

一度使ってみたいと思う方には無料でサンプルを提供しています。

要望に応えます

Stylish GREENが有効でない場合は、当協会の液剤研究開発部Labo.1が皆様の要望に応えて貴社の望む液剤の研究開発に取り組みます。もちろん、依頼は無料です。
気軽にお知らせください。一緒に解決したいと思います

全国のクリーニングのプロのレポート

21世紀のグリーン液剤'Stylish GREEN'と'汚れ'に関するレポートを全国の清掃のプロの皆さんいただいています。その中からいくつか紹介します。
1、Report bXより―栃木ワンルームマンションの清掃があったんですが、部屋は独身男性の引越し後の清掃です。壁がヤニでマッ黄色です。これは3人で3時間はかかる仕事だと見積りを出しました。Stylish GREENを試してみようと使ってみました。すると、2人で2時間で終わったじゃないですか。3人で3時間が2人で2時間です。こんな経験初めてです。家主さんに清掃後の部屋をみてもらうと「なんでこんなにきれいなんだ。何か特別なことしたのか」と言っていただき、会社の信用が上がりました。驚きました。
2、Report bP3より―大阪ラーメン屋でのフロア清掃の感想文を送ります。
歩いていると油の粘りに足が取られているのが感じるほど床がベタベタしています。そんな現場です。今回は、会社がいつも使っている洗剤を使わずに、Stylish GREENを使って洗浄しました。
ポリッシャ−に水を入れ200ccほどStylish GREENを入れました。油のコッテリついた床面での作業です。シャ〜ッとポリッシャ−が進むにつれて、みるみる床の表面が黒い汚い色の液体に覆われていきます。これは汚れた油分がかなり取れてる証拠です。汚水を回収して、いったん、ポリッシャーを引き上げます。指で床の表面を触ってみると、先ほどのベタベタ感があまり感じられません。次に、回収した汚水を手で触ってみました。すると、サラっとしてベタベタ感がほとんどないではありませんか!「これは、凄い!」と思いました。こんな経験は初めてです。今回の作業場所はコンクリ−ト地による床面で、しかも機械でザァ〜っと流す方法です。通常ならそれほど取れない場所なんです。それでこれほど取れるのは、やはり見事です。
3、Report bP36―茨城県宇都宮での講演会に参加し、Stylish GREENについて初めて理解できました。翌日、早速使ってみました。その感想を簡単ですが送ります。まず、Stylish GREENに出会うきっかけを作っていただいたことに感謝しています。というのは洗剤でとても苦しんでいたからです。実際に使ってみていろいろ「感激!」があります。
1)光沢の違いに感激しています。みずみずしいツヤが出るんです。
こんなことは今までの洗剤ではみられなかった現象です。
2)汚れ筋が残らない。
3)ウエスがなんと1本で足りるのです。
4)作業時間が短縮できています。
5)油汚れ作業時のあのいやな"ベトベト、ネチャネチャ"感がまったくなく、油が粘土状になるのは驚きました。レンジフードの作業がとても楽しくなりました。
セミナー、講演会があれば知らせてください。
4、Report bT9より―大阪ガラス清掃のレポートを送ります。Stylish GREENはガラス清掃にもグッドです。
私の会社は床面の清掃が中心でガラス清掃はめったにありませんがガラス清掃を行う時は私の出番になります。私は昔ガラス清掃、外壁清掃がメインの作業でしたので、今の会社ではもっぱら私一人で拭いています。しかし、ガラス清掃がある現場でも作業範囲は少ないので、いつもシャンプ−を水で濡らしてそこに直接Stylish GREENの原液をスプレーしています。
昨日の現場はガラス清掃の作業量が多くありましたので、バケツに水4L、Stylish GREEN50CC程混入して作業にあたりました。久しぶりにガラスをたくさん清掃しましたが、業務用のガラス洗剤よりStylish GREENの方がずっとスクイジ−の切れがいいですねえ、スクイジーのゴムの消耗も大分違うんじゃないかと感じるくらい。それからガラスクリーニングの場合、洗剤分が濃いとガラスに日光が当たる場所や風が強い日の作業ではスクイジーの切りムラができやすいですが、Stylish GREENは他の洗剤よりムラが出来にくかったです。4時間程ガラス清掃をしましたが、バケツのStylish GREEN希釈液を交換することはありませんでした。三ヶ月に一度の作業現場ですので結構汚れていたんですけどね。水を替える必要をまったく感じませんでした。

Greengineer Reportのコーナーがあります。参考にしてください。